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No 271
Date 2008・06・04・Wed
最近の楽しみ今日は企画委員の打ち合わせがあった。
すごい楽しい。PTAのときのように変な疲れが残らないのは、やっぱり、子どもの世界にかかわることではなく、自分の世界であることと、PTAと違って、有償であることもあるのかな。 全2回講座の講師も決まり、テーマやねらいも決まってきて、ほんとにこれを最後まで見届けることができないのが、残念で仕方ない。ここで達成感を味わいたかったな。 メンバーの人とも、すごく話が合う人がいて、せっかくいろいろお話できて楽しかったのに、次回の打ち合わせが最後だなんて…(涙)。でも、次回の打ち合わせ後、お昼食べながらおしゃべりする約束もできたし、楽しみです。 本格的に仕事を始める勇気や気力はまだ私にはないんだけど。 やっぱり子どもが病気になったときなどに頼れる人やお金もないから、私の性格的に無理と判断。 私の親に甘えればいい、ということはできない。断られると思う。いろいろないきさつがあってね…。わかるのよ、残念だけど。私の親にはそういうことは頼めないのだ。頼れる親ならよかった。だけど違うから、そういうのあって、子どもは一人にしたっていうのもあるなぁ。自分たちだけで乗り切れるほど、私にその力がないし…。 でも元気な状態の子ども(孫)となら、遊んでもらえる♪ちょっとの子守をしてもらえるだけで、じゅうぶん助かるぅ! で、まとめ! こういう小さな社会参加をこれから引っ越したあとも続けていきたいな、と思います^^探さないと! |
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No 246
Date 2008・05・22・Thu
楽しい昨日は、市の企画委員の打ち合わせ日。息子っちを幼稚園に送ったあと、大きな図書館で時間をつぶそうと思ったら、ほんぽーと開館10時…。遅い。
仕方ないので、また珈琲倶楽部でお茶しながら、Eちゃんに手紙を書いたりした。ここの珈琲はそんなにおいしくないけど、一人の時間を満喫できる雰囲気。 企画委員。いまとなっては、併設の託児ルームも利用せず、息子は幼稚園に行ってる間に参加できる、子どもを介さない世界での活動。メンバーもおじさまから、お姉さま、ちょっと年下の職員さんまで、みんな和気あいあい。いろいろな意見を出し合う様子、大学時代のゼミを思い出す。 私が入ってたゼミは、3楽ゼミの一つと呼ばれた、すごく楽ちんなゼミだったこともあり、多くの人が黙りこむゼミだったけど。私はなるべく差しさわりない程度に意見を言うようにしてて、サブゼミ長をやったりもした。そのときのゼミ長だった男の子が、とても頭がいい(麻雀が得意だし)人で、彼とは皆と一緒のときは盛り上がれたけど、2人になるとぎこちなくなり…(笑)。そんなかんじの親友だった(と私は勝手に思ってる)。懐かしいな。またそのときの仲間で飲みたいな。声をかければ、実現しそうだけど、あと10キロ痩せてからにしようと思いつつ、すっかり疎遠^^; 普段、女性(ママさん)との交流が多い中、企画委員のお仕事で、おじさまや若手の職員さんとしゃべったりすることも、普通に新鮮。メンバーの女性たちも、他の公民館での委員経験もある人で、子育ての先輩でもあるし、話題も新鮮。 今回の講師も、ベストのメンバーが決まったところだった。あーあ。最後まで見届けたかった。すごく面白そうな内容になりそうですよ。 面白そうといえば、今度、新潟の水道局のイベントで松居一代が来て講演するので、申し込んだのだけど、当たるかしらん。パワーをもらいにいこう♪ **** 昨日、午後からは、Kちゃん宅に行った。Mちゃん、Uちゃんも集合。私の送別会と称して、パパに子どもを見ててもらって、みんなで飲みに行こう、という企画もあがり、実現したら楽しそうだな、と思う。でもみんな、パパさんたち忙しそうだし。無理だったら、ランチでもしたいわね。(子連れだとけっこう慌ただしいんだけどね^^;) |
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No 214
Date 2008・04・30・Wed
頭痛なりやまぬ風邪かなぁ。息子っちは、風邪気味です。鼻水だー。
私もそうなのかな、と思い、いつもの鎮痛剤ではなく、パブロンを飲み、今日という日をこなす。パブロン、効くわ。頭痛が和らぐ。鼻水もぴたっと止まる。薬漬け。。。 「頭痛」というタイトルの本によれば、市販の鎮痛薬が誘発する頭痛っつーのもあるので、「頭痛がするから鎮痛薬飲む」っていうのは、悪循環だそうだ。医者に行け、と。 **** 今日は、「パパ向け講座」の企画の集まりがあった。息子の幼稚園のお迎えがあったので、中座しなきゃならんかったが。それも立派な用事なのに、妙にへこへこしてしまう自分が情けない。ま、もちろん、ある程度の謙虚さというのは、どこでも必要だと思うのだが。 私がイメージしていたパパ向け講座とは、少し違って、「パパを応援する」「育児を義務感でやるのではなく、楽しめるように」という方向づけでやるみたい。 それにも共感する。 私のイメージでは、その中に、専業ママが抱える不安・孤独・大変さを織り交ぜて、うまく世のパパたちに伝えたいんだけど。あまりそういうのを入れると押しつけがましくなり、男性諸君の自尊心を傷つけることになるんだろう。 それに、なにより。たとえ、妻から尻を叩かれての参加であろうが、そういう場(パパ向け講座)に参加するような男性たちは、そもそもじゅうぶん育児に協力的なのだろう。なーるほど、である。 あと思ったこと。今日は、職員の男性がコーヒーを淹れてくれてたので、「あ、私かわります」って言って、メンバーにコーヒー(インスタントで湯をいれるだけ)を淹れ、配ったんだけど。誰も「どうも」とかって言わない。なんでだろう?と思ったんだけど。 もしかして、「女がお茶をくむべき」みたいなのって、この場ではふさわしくなかった? ま、まさか、逆に、「そうだろ、当然、お前が茶くめよ」と思ってる? いろいろ想像は膨らんで、楽しいです(笑)。ま、なんにせよ。誰かがお茶を淹れてくれたなら、気持ちよく「ありがとう」と言える世の中がいいとは思いますが(笑)。 ![]() 今日も元気に幼稚園から帰ってきた息子っち。園庭で、お気に入りのハンドルをゲット。周りの桜もすっかり葉桜になり、今日で4月も終わりです。八重桜の花ふぶきがきれいでした。 |
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No 29
Date 2007・10・30・Tue
今年度最後私が長期に帰省することになったので、企画委員の集まりも今日が最後の参加でした。
息子は保育の予定を告げても、保育ルームに入るときも、泣かなくなったし^^ 保育者さんと2時間のびのびと遊んでるみたいだし、慣れてきた矢先に、またしばらく中断。あ、というか、次回復帰する頃には、幼稚園に入ってるから、もう保育はあまり使わないんだろうな。 一緒に組んでいた委員さんには、迷惑をかけてしまい申し訳ない・・・。今やってる担当は、私と彼女の2人でやっていたことなのに(プラス職員さん2人)。彼女は、この委員のほかにもいろんな活動をしていて、お子さんも2人いるし、けっこう忙しそう。薄々気づいてはいたけど、彼女は来年度継続する気がないので、もう会うことはないかな〜とお互いが、最後の挨拶^^ 一期一会だよね。 でもとりあえず、意外と義理堅い私が、一番引っかかっていた懸案事項だったので、うまく解決し、帰省できることになって、よかった。あとは、幼稚園の手続きがうまくいけば、春まで元気に過ごせるかな♪ |
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No 23
Date 2007・10・24・Wed
うれしかったことそんな一日の中で、うれしかったこともあった。
辞めることを残念に思っていた企画委員の仕事、「辞める」じゃなくて「休み」扱いにしてもらえるんだって。最初の契約で、年度末までだったし、まともに活動できなかったから、更新はできないと勝手に思っていたんだけど。更新できるらしい! 私のことを以前のブログや会話の端々から知ってくれている職員さんは、逆に応援してくれて、私がこの地で社会参加できる場所があったことをまた実感できた。電話口で、泣いちゃった。ここからまた、どんどん活動の幅を広げていけますように。 |
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No 12
Date 2007・10・12・Fri
1週間お疲れ〜今日も一日平和に過ごせたどー♪
ここ数か月、名前を聞くだけで泣いていた保育ルームに、息子は泣かずに入室!おお、素晴らしい。やっとまた以前のペースをつかめた感じかな。 でも・・・。またこれで、お里帰りして、十分甘えさせてもらえる環境にぬくぬくしちゃうとね。また、保育や幼稚園嫌いが出ちゃうのかも。特に帰省中は、子どもたちとの触れ合いや保育もないわけだし。これが里帰りのデメリットではある。 話は戻って、今日の委員のお仕事は、原稿の校正。私が書いた編集後記が意外にも褒められて、ほっとした。ジェンダー系の組織なので、そういう観点から自分なりに書いてみたんだけど、職員の人たちは、語らずともそれをちゃんと感じ取ってくれたみたい。うれしかった。 今日はそこの図書室に初めて足を運んだ。フェミニズム系の図書室かと思うと、どうも入りにくいイメージを持っていたのだけど、いざ入ってみると、やはり今の自分にしっくりくるようなテーマの本が多数見つかる! おもに女性向けだけど、お堅い本だけじゃなくて、育児や女性の病気、化粧品、エッセイなどの本が整然と並び、採光たっぷりの窓際には閲覧コーナーが設けられ、落ちつく。もちろん、子連れだと目立っちゃう静けさだったけど。今日は保育室の時間が余ったので、私だけで、ゆっくり見させてもらえて、ラッキーだった。 **** 「家庭の中で女性の役割であり、ちゃんとやれて当然とされている場合は、感謝されることが少なく、いくら努力しても達成感が感じられない」 「仕事のように自分を生かす場をほかに持たないまま幻想にさらされる女性には、赤ちゃんは自分の働きかけに応え、自分に満足と達成感をもたらしてくれるべきものになってしまう」 (ともに、『自分でできるカウンセリング 女性のためのメンタル・トレーニング』川喜田 好恵著より) |
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| ハリーとへんなスイカ |
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